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四万十ドラゴンライド【公式】大会プロデューサー岡田眞善より

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四万十ドラゴンライド開催に向けて

 

 

 

 

当時、まったく自転車に関係なかった頃。
しかし、それがすべての始まりでした。

 

 

宇都宮でワイドのラジオ3時間、生番組を担当していたところ、
その番組の長谷川ディレクターが、
「今年から自転車ロードレースのコーナーをつくります」と言ってきた。

 

 

そして実際に始まったのが『Allez BLITZEN!!』という番組。
まさに宇都宮BLITZENの応援番組。
レースだけではなく、「自転車」という文化や面白味なども伝えてくれるゲスト。
当然、ゲストはBLITZENの選手たち、週代わりで、監督、チーム関係者
色々な方々にお会いさせて頂き、さらに僕は魅了された。
そんなBLITZENに初めて「優勝」という言葉を持ち帰ってきてくれたのが、
現VAX RACINGの長沼選手。
さらにその頃の初期の宇都宮BLITZENのマネジメント責任者が
今回、とにかくアドバイスしてくださった馬場隆司さん。

 

 

 

 

そして宇都宮BLITZENの廣瀬佳正選手(現GM)の存在。
色々なロングライドに誘ってくれ、
第一回から参加した那須高原ロングライドは格別に面白かった。楽しかった。

 

 

そんな経験をしての2年前、テレビ番組のロケで訪れた高知で、
「この高知をロードレーサーで走ったら、最高だろうなぁー」と一言、
ロケを終えて、帰りの空港までの車中でつぶやいた僕が居た。

 

 

それを聞き逃さなかった現地コーディネーターの安倍さん。
「自転車、そんなに面白いですか?」
それから、阿部さんを自転車に引きずり込んだ。
阿部さんが、さらに高知の仲間を引きずりこんだ。
そして、すでに高知にはステキなサイクリストがいっぱいいた。
四万十での自転車イベントが、地域の力によって生まれ始めた。
より、高知、四万十の魅力に引きずり込まれた仲間たち。
もう、四万十、自転車中毒です。

 

 

今回、この四万十を自転車で駆け抜ける魅力で、
貴方を、魅了して、引きずり込みたいのです。

 

 

 

 

そしてどうか貴方もまた、誰かを引きずり込んでください。

 

 

そんな時間が生まれますこと、
心より願っています。

 

 

 

 

 

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