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四万十ドラゴンライド【公式】四万十の魅力

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四万十の魅力

 

 

「四万十川に沿って走る」

 

毎年10月中旬に開催される「四万十ウルトラマラソン」のコースを、自転車で走っている地元のサイクリストさんが多いです。空気が澄みきった中での大会で四万十の匂い・味・音を、体いっぱいで感じて下さい

 

 

「不動の滝」

 

四万十市黒尊地区にある滝です。 秋になると不動の滝周辺は、もみじの木や落葉広葉樹が色を付け、見事な景色になります。
住所:高知県四万十市西土佐黒尊渓谷
交通:土佐くろしお鉄道中村駅から車で50分

 

 

 

 

「四万十市の安並景色」

 

四万十市の安並には今も水車が動いている水路あり、毎日コトコトと動いています。
毎年6月中旬には用水路の傍に植えてある紫陽花が満開になり絶好の撮影スポットになります。
住所:高知県四万十市安並
交通:土佐くろしお鉄道中村駅から車で5分

 

 

 

「勝間の沈下橋」

 

四万十川本流に架かる、下流から4番目の橋です。他の沈下橋と違い橋脚が3本ある珍しいものです。
「釣りバカ日誌14」の撮影場所としても有名で、細い道幅を自動車が通るとヒヤヒヤします。
住所:高知県四万十市鵜ノ江
交通:土佐くろしお鉄道中村駅から車で45分

 

 

 

 

「屋形船」
四万十川では、色々な場所から屋形船が渡航しています。四万十川の幸が盛りだくさんのお弁当を持って屋形船に乗ることもできます。
屋形船で四万十川を見ながらの食事は、は格別ですよ。

 

 

 

「四万十川から見える夕焼け」

 

四万十川周辺で見る夕焼けは、どの季節も美しいです。その中でも秋は空気が澄んでいて、空が綺麗に茜色に染まります。川のせせらぎと共に、ノスタルジックな気分に浸ってみるのも、四万十川の乙な楽しみ方の一つです。

 

 

 

 

「香山寺からの風景」

 

中村城からの景色とは違い、四万十川も街なみも一望できる欲張りポイントです。
香山寺までの道のりは、サイクリストさんの良い練習スポットにもなっています。
住所:高知県四万十市平山
交通:土佐くろしお鉄道から車で15分

 

 

 

「平野海岸」

 

全国のサーファー達が訪れる平野海岸は、水質も良く一年を通して沢山の人が集まるスポットです。高知県にある海は、どこもきれいなので、是非足を止めて眺めて下さい。
住所:高知県四万十市平野
交通:土佐くろしお鉄道中村駅から車で15分

 

 

 

 

「佐田の沈下橋」

 

四万十川にある沈下橋で一番有名な橋です。
四万十市(旧中村市内)から最も近い沈下橋なので、自転車でもすぐにたどり着けます。
住所:高知県四万十市敷地
交通:土佐くろしお鉄道から車で20分

 

 

 

「四万十川に繋がる川」

 

四万十川に繋がる川は、水が綺麗で水生生物が沢山います。四万十川だけではなく、四万十川に繋がる川を発見したら、水面を覗いてみてはいかがでしょうか?

 

 

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四万十の食

 

 

「カツオのタタキ」

 

高知県を代表する食べ物“カツオのタタキ“には、 1年に旬が2回訪れます。その季節は春(初鰹)と秋(戻り鰹)で、秋に捕れる戻り鰹は初鰹と違いエサをたっぷりと食べています。魚体も一段と大きくなり、しっかりと脂がのって大変美味しく 「トロ鰹」などとも呼ばれています。
こってりとした戻り鰹のタタキに舌鼓を是非打って下さい。幡多地域に来た際は是非「塩」で食べて下さい。

 

 

 

「カツオの湯かけ」

 

湯かけとは、カツオのタタキを塩とタレで堪能したあと、残ったカツオ(2〜3切れ)を白いご飯の上にのせてアツアツのお湯をかけたものです。
鰹の湯かけは熱湯を注ぐだけで鰹の旨みがダシとなり、極上の逸品になります。

 

 

 

 

「鰹節 」

 

高知の鰹節は、香り・味と共に良いお出汁ができます。 おかかのおにぎりや、サラダにかけても存在感のある一品になります。 生節も有名で、マヨネーズと少しのお醤油・七味を混ぜたものを付けて食べると美味しいです。

 

 

 

「清水サバ」

 

四万十市のお隣にある清水市は清水サバが有名です。
サバは鮮魚の中で最も傷みやすく、生ではあまり流通していません。しかし、四万十市や土佐清水市の飲食店に行くと、サバの刺身やタタキなどを食すことができます。
新鮮なサバはコリコリしていて甘味もあります

 

 

 

 

「どろめ」

 

どろめとは、生シラスのことで、水揚げされたばかりの生の状態のイワシの稚魚のこと言います。
高知県ではとれたてのどろめに、ポン酢をかけて食します。(どろめの旬は9月〜6月まで)窯上げされたシラスを、アツアツご飯の上にのせて食べる「ちりめん丼」もお薦めです。

 

 

 

「四万十牛」

 

高知県の四万十川流域で生産される黒毛和牛を四万十牛と言います。
四万十川の美味しい水や牧草を食べてスクスクと育った牛は脂も程よくのり、とろけるような美味しさです。
あっさりしているので、食べやすいのも特徴です。

 

 

 

 

「はちきん地鶏」

 

自然豊かな高知の大地を駆け回った“はちきん地鶏”は程よい噛みごたえがあり、ジューシーです。
焼き鳥や、お鍋で鶏本来の美味しさを堪能してみてはいかがですか?

 

 

 

「ぶしゅかん」

 

酢みかんの一種で、焼き魚や田舎寿司の調味料として四万十市では、幅広く利用されています。
香りも味も独特で、食べると病みつきになるかもしれません。
絞ったぶしゅかんを日本酒に入れて飲むと美味しいですよ!!

 

 

 

 

「いもけんぴ」

 

高知県のお土産人気ランキング上位にいつも食い込んでいる“いもけんぴ”ですが、最近ではいろいろな味があり、なんと塩にんにく味もあるそうです。
他にもいろいろな味があるので、ぜひ探してみて下さい。

 

 

 

「花はぶ茶」

 

高知県には珍しいお茶がありますが、“花はぶ茶”も珍しいお茶の一つで、はぶ草というマメ科の一年草を干したものがお茶になります。
味はさっぱりとしており、ハーブティーのような香りがします。
焙煎している為、味も香ばしいです。ご飯にかけてお茶漬けにしても美味しくいただけます。

 

 

 

 

「青さのり」

 

四万十川河口で育つ青さのり。青のりとは違い、海水と川の水が混じりあう汽水域で育ちます。
お味噌汁にいれたり、青のりをそのまま天ぷらにしたりと、脇役〜主役までこなす万能食材です。普通の海苔と香りが違うので、炙って食べてみて下さい。
冷凍すると一年間保存が効くところも、うれしいポイント

 

 

 

「四万十天然うなぎ」

 

独特の臭み(泥臭さ)がなく、あっさりした味わいです。表面をパリッと焼いた鰻はふわふわのホロホロです。美味しすぎて、骨なんか気になりません。
四万十天然の鰻は格別で、ビールにも合いますよ!

 

 

 

 

「川えび」

 

四万十川で捕れる川エビは、大きくて味も香りも濃厚です。海のえびにはない香りと香ばしさを楽しめる逸品です。川エビの旬は夏で、卵を抱えているエビもいます。
カリカリに揚がったエビに塩を一つまみ振るだけで、川エビ本来の旨みが味わえます。

 

 

 

 

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